カメがのんびり…楽園的お庭を夢見て。


by かめにわ

プロフィールを見る
画像一覧

ぽち子、受診後

8日にぽち子とゴルちん。大カメと中カメの2段重で東京の病院へ行って来た。Yちゃんが休みだったので低身長の私が持つと不格好に巨大な2段重バッグはYちゃんが運んでくれた。ありがたかった・・・
本当は18切符で日帰り旅行にでも行く予定だったのだが、私のカメ案件に全面協力してもらう羽目に・・・・

ぽち子の方もタマチャンと同じく湿度過多による冬眠失敗と診察された。体中皮膚炎に侵されているが(タマチャンとは違って体中の皮が剥がれ落ち始めることはない様子だ。ただ首の根元等の皮膚の柔らかい部分に茶色の斑点がパラパラあるのが皮膚炎の印だそう。それがひどいのが首のとっくり部分で細菌感染で腫れていると推測。耳のウロコが真っ黒なのは首の炎症に付随しているもので、中に膿が溜まっているとかではないらしい。)
a0193314_17280825.jpg
血液検査の結果は正常値で、幸い深刻な状態には陥っていなかった。
抗生剤を一発打ってもらい、抗生剤の飲み薬をもらったが自然治癒に頼る感じ。
病院に連れいて行く当日は食が細かったので、抗生物質を摂取できるだけの餌を食べてくれるかが不安だったが、病院を受診した翌日から例年通りの勢いには及ばずも、結構普通に食べ始めた・・・(心配させてからに!)
ぽち子は現在大好きなはずのカメフードに全く興味を示してくれないので、ぽち子の好きなタンポポちくわ(タンポポの茎)を縦に割いて中に抗生剤を入れ、そこへ開いてないタンポポの茎をはめて抗生剤が落ちずに食べられるように工夫した。カメフードにふりかけて食べさせるよりも確実に全量を摂取してくれるのでタンポポを食べてくれるのは都合が良かった。
a0193314_17280851.jpg
↑異変に気がついた日のぽち子。
首がムックリ、すごいことになっている。
実は冬眠明け直後からこんな状態だったことが
後で写真を見てわかった。
気温が下がってまた腐葉土に潜っていたので
気づいてやることができなかった。

a0193314_17280838.jpg
菜の花を積極的に食べ始めたぽち子。
既に首の皮膚が変化してきている。
タマチャンと同じくぽち子も目の周りの皮膚が炎症を起こして
新しい皮膚に更新されるにあたり、
目がいったんグショグショになった。
それをこの鬼おろしのような前脚で掻こうとするので
目が潰れてグチャグチャに腐ってしまうのではないかと
本当に心配だった。
寝起きにはまだ痒いようだが、
こちらも徐々に治まってきた。

ゴルちんの方は結石排泄後からゴルちんのウンコがタマチャンのと比べると小さいのが非常に気がかりだった。(甲長10センチ程のタマチャンがチワワがしそうなサイズのウンコを2つも3つも産んでいるせいで私の基準が狂ってしまったのかもしれない)
さらに、ゴルちんの尿酸がタマチャンの純白の尿酸と比べるとやや純白さに欠ける。これは結石が排泄物の通り道を塞いでいるからでは???
レントゲンを撮って確認したい。確認したい。確認したい・・・と相次ぐ飼育の失敗で確認しないと気持ちが落ち着かなかった。
レントゲンの結果、結石はなかった。
実はゴルちんの予約を先に入れておいたところにぽち子の不調が発覚、ぽち子の診察も追加したという成り行きだった。

もう新興宗教にはまってるのと同じような状態。自分に自信がなくて動物病院という宗教に依存している感じ。


[PR]
# by kameniwa | 2016-04-10 17:34 | カメ | Comments(2)

一難去ってまた一難・・・

今度はぽち子の様子がおかしいことに気づいた。
またまたまた、東京へ・・・・・
大型品種のリクガメと比べれば全然かわいいサイズのぽち子だが、他の2匹よりずっと大きいぽち子を東京迄運ぶのは初めて・・・
昨夜遅くまでかけて、ぽち子を入れるケースが入る大きな運搬手提げ袋を縫った。
もうこの際三匹分の3つのケースが一度に入る大きさに作った・・・

一難去ってまた一難。もうホントしんどい・・・
今はただ、ぽち子があまり深刻な事態ではないことを祈る・・・

今一番健やかなのがタマチャン。
モリモリ食べて、モリモリ出して、寝て、歩いて、体重がコンスタントに増加中。
いつタマチャンの断食が始まるかわからないので、食べてくれる今のうちに多めに食べてもらおうと、カメフードに関してはピンセットで一口一口食餌をサポートしている。その方が量を食べてくれる。
その他に畑の畔に生えている菜の花もたくさん食べてくれる。
あたりにはタンポポがジャンジャン育ってきたが、タマチャンはタンポポはあまり食べない。
a0193314_13195017.jpg
タマチャン元気でお利口でしゅね〜♪
ん?おててに何刺して歩いてるの?

a0193314_13195470.jpg
きゃーーー!そんな物騒な物を振り回さないでーーーっ!





[PR]
# by kameniwa | 2016-04-07 13:30 | カメ | Comments(0)

ぽち子全身現す

天気はイマイチだったけど、日中暖かい日が二日続いてぽち子が全身姿を現した。
その後頭を腐葉土の中につっこみ直してまだお眠な感じだ。
朝はまだ霜が降りるくらい冷え込むし、もう少し寝起きのアイドリング状態で良いと思う。
a0193314_07211576.jpg

[PR]
# by kameniwa | 2016-03-28 18:17 | カメ | Comments(0)

ぽち子がスタンバイ中

昨日テレビで東京の桜が開花したというニュースが放送されていた。
その一日前、外で畑に入れる堆肥を運んでいるときに、ぽち子の冬眠鉢からメキキキキッという音が聞こえた。
のぞいてみると、枯れ葉の隙間にぽち子の爪が見えた。
a0193314_11580892.jpg

メキキキキっという音は、ぽち子は鉢の内周に沿ってスクリューのように上がってくる時の、鉢に爪が触れる音だ。
ぽち子の目覚めは我が家の春の訪れの象徴なのだ。厳しい北関東の気候で今回はタマチャンの方を即神仏手前迄追い込んだりと、私の飼育法は危険だと批判されるかもしれない。
でも、自然を感じて活動する生き物の本能に感動したいのだ。
例年のパターンではぽち子はだいたい東京のお花見シーズンの時期に春のスタートを決心している。
テレビの予報では、桜は開花したものの、今後いったん気温が落ち込みそうなので、桜の見頃はもう少し先になりそうとのこと。
それなら地表のすぐ下まで昇って来ているぽち子であるが、もう少し溜めてから顔を出すのだろうか?

今日は気持ちの良い晴天であるが、空気は冷たい。
結石要監視中のゴルちんは外の方がよく歩くので、お日様がしっかり照っている間はできるだけ外に出している。
a0193314_11584392.jpg
タマチャンはすこぶる元気。
皮膚もカサブタが残っている箇所が乾燥して切れて少し血がにじんでいるが、あともうちょっとで完全に綺麗に治る。
a0193314_11585857.jpg
a0193314_11590158.jpg



[PR]
# by kameniwa | 2016-03-22 11:59 | カメ | Comments(2)

タマチャンはみるみる回復。そして愚かな飼い主がやっと紫外線照射の重要性に気づいた。

タマチャンの皮膚は昨年同様最悪のグロテスクな状態から日に日に目に見えて回復。
傷が化膿しやすく治りにくい体質の私には、タマチャンの驚異的な再生力に昨年同様に驚かされる。
病院からは皮膚につける薬をいただいたのだが、結局ほとんど使用しなかった。というのはヌルヌル状態ではないのでつける必要がなかったのだ。
もちろんある程度清潔に保つことは昨年と同じく気をつけた。
以下タマチャンの皮膚の回復の記録。
a0193314_14375758.jpg
a0193314_14380508.jpg
この間、タマチャンの脅威の食欲、そしてすこぶる健やかなワンダフん&尿酸が日課として繰り返されている。これはもう完全に大丈夫だろう。
昨年の冬眠前、後の体重の増減の幅を見ると、実は今年とほぼ同じ増減幅を示しており、冬眠明け2週間程は体重の微減少が続き、その後エサの摂取が始まり体重が回復&最高体重にまで戻っていったのであった。
結論として、目に余る外見ではあったものの、もしかしたら、入院させなくても乗り越えられたかもしれなかった。
またそんなこと言っている。デンジャラスな飼い主と思われても仕方がございません・・・
しかし、実際は大切なカメの命をただ見守るという一か八かに賭けなかったのだからどうか大目に見てほしい。

そして、もう一件新たに「愚かな飼い主」の事実が発覚した。
それはゴルちんの甲羅の問題である。
ゴルちんの甲羅がサイズの割に柔らかく形がいびつに成長していることを非常に気に賭けて飼育していたつもりだった。
お医者様から指示された通りにエサに毎度ビタミンD入りのカルシウム剤をふりかけて・・・
やたらと鼻水を再発させて病院のお世話になっていたゴルちんであるが、昨年の夏以降とりあえず無事やりすごしいる。

ところが先日、天気のよい暖かな日に屋外で日光浴をさせていたら、直径2センチはあろうかという白灰色の固まりを排泄したのだった。
毎度ふりかけていたカルシウムと同じ色の固まりが。。。。
慌てて結石についてネット検索。
まだ別の結石が体の中に残っている可能性はあるのだろうか?カルシウム剤の与え過ぎではないのだろうか?等。
そしてたまたま訪れたサイトで、まるでワイルドのように美しい甲羅に成長したベビーから屋内飼育されたギリシャリクガメを見つけた。
飼育環境は完全屋内のようだが、エサは努めて野草を与えている様子。
どうしてこんなにこの子は美しい形に育ったのだろう??
そこでようやく気づいた。紫外線だ・・・そのブログでは紫外線ライトをあてて飼育していた。
紫外線ライト、どのカメの飼育本にも書いてあること。
とは言うものの、我が家は可能な限り屋外飼育を心がけていたので、わざわざ紫外線ライトなんて・・・と真剣に考えたことがなかった。

しかし・・・
我が家にやってきた直後から鼻水をたらして、病院通い、一年に一度は鼻水を再発させて病院受診をしていたゴルちんに関しては、その虚弱さゆえに
屋外での日光浴時間を他のカメたちと比べると明らかに短くしていたのだ。夏はもちろん一定時間の日光浴後は屋内退避、冬なんて本当に暖かい日だけしか日光浴させない。
そしてさらに紫外線を遮っていたのが私が趣味で作っていたカメ小屋だった・・・ただでさえも紫外線が不足しているゴルちんは水槽内でカメ小屋に引きこもっている時間が長い為に、ますます紫外線がブロックされたに違いない。
私はゴルちんをホワイトアスパラガスを育てるように飼育していたのだ・・・・

ここで、ベテランのぽち子について。彼女は先天的に甲板の数が非対称で縁甲がめくれあがっているがそれ以外はすこぶる良好に成長している。
ぽち子こそ、ベビーの頃からほとんど室内の水槽の中で成長したカメなのにどうして?
と紫外線の重要性にようやく恐れをおののいた私は夫に私の知られざるぽち子の若き日について聞いてみた。
なんと...やはり紫外線ライトをちゃんと使用して飼育していたのだという・・・

ああああああああ!!!
ゴルちんごめんね!これだけ日光バリバリの我が家で飼っていれば紫外線なんて十分!と頑固で思い上がり甚だしい私に飼われたおかげで
本当はミスギリシャリクガメくらいの美女に成長出来たかもしれないお前をこんなブサイクにしてしまった・・・

ということで本当に今さら。本当に今さらですが、紫外線照射を始めました・・・・
ゴルちんの結石の不安の方は毎日温浴で尿酸の様子をチェックしてしばらく様子を見てみることにする。


a0193314_14390497.jpg




[PR]
# by kameniwa | 2016-03-14 14:44 | カメ | Comments(0)

順調に

タマチャンは退院して来た翌日からカメフードを毎日たくさん食べてくれた。
今日はビューティフルなノーマルうんぴをしてくれた。
尿酸もどっかーん、どっかーんと二回も排出した。
後ろ脚の根元は、水分をたくさん含んだせいか、またムッチリと以前の状態に戻ってくれた。

上半身については、前脚が収まる首もとの皮膚は外皮が剥がれた後の薄い皮膚が充血して痛々しいが、浸出液が出てヌルヌルしている状態ではない。
しかしまだ皮が浮いているだけで剥がれていない箇所もある。
昨年のプロセスを踏むとすると、前脚の付け根(カメの脇?)等場所によっては2〜3回くらい剥がれる。カサブタが小さくなるように剥がれる皮膚のエリアが小さくなっていく。
a0193314_21061112.jpg
痛々しくてすみません。駄目な飼い主ですみません。
見た目はボロボロですが、ホントに元気です。


今朝は野菜とカメフードを食べた後に日光浴中に菜の花も食べてその後もよく動いていた。
ホルスの♂のタマチャンは食べない周期に入るとあまり食べなくなってしまうので、今この食べ盛りの時期に栄養を集中して蓄えられるように気配りしていきたい。と言いつつ高栄養食と言って思いつくのはカメフードだけだけであるが。


a0193314_21064900.jpg



[PR]
# by kameniwa | 2016-03-08 21:44 | カメ | Comments(2)

自宅療養中

昨日タマチャンを病院から引き取ってきた。
電話で問い合わせたときには、先生曰く元気に動き回ってはいるが、皮膚の状態があまりよくないので(今回はまぶたまで損傷したため、皮が剥け落ちる直前は目がボロボロでいかにも無惨だったと思われる)もう少し入院させることを提案いただいが、皮膚の完治には昨年も時間がかかった。
私の経済能力ではそれは無理だった。
引取に行くと、幸いその日の朝からエサも食べ始め、まぶたの皮も更新されたおかげで目がパッチリ開いており、先生も私の不安を煽ることなく退院させてくれた。
それでももちろんまだ不安ではあったのだが、今朝は眠っているタマチャンの目の前にカメフードをちらつかせたらすぐに目を開いて食いついてくれた。
うわぁ〜〜嬉しい・・・・
こんなに食べてくれるタマチャンを見るのはもう半年以上ぶりで、その後ウンチもしてくれた。

ウンチは栄養注射の消化物のようで、やっぱり入院させてよかったと思った。体重もすごく増えていた。入院時はやはり干物だったのだ・・・
まだ安心しきってはいけないと思うが、現時点のタマチャンは気が滅入るほど心配する状態ではなくなった。


[PR]
# by kameniwa | 2016-03-05 23:04 | カメ | Comments(2)

タマチャン入院

タマチャンを病院に預けて、病院の外に出てから「どうしよう。どうしよう。タマチャンに治ってほしいけどいったいいつまで入院が続くのだろうか」という
現実の不安にしばらくの間放心状態に陥ってしまった。
めったに出ない東京にせっかく出てきて身軽な状態ではあるものの、これから発生するだろう事態への恐れから東京で他の用を足すことすらできずに栃木にとんぼ返りした。

愛カメをこのように惨めな状態にして病院に連れていったことが非常に恥ずかしかった。
現時点ではある程度の日数の入院で様子を見るのがベストであろうとのこと。そう、家に連れて帰っても私には+αの措置等何もできないのだから。
自分の誤った判断がもたらしたとんでもない結果・・・タマチャンにここまで体をらせたのだから私も代償を払わねばならないということか。
無事回復してほしい。


病院の先生からは、皮膚の損傷(細菌感染らしい)等から寝床の湿度が高すぎたのが原因との推測をいただいたが、屋外の冬眠床の深部ではそれが思い当たる点があった。カラカラに乾燥していても問題ないらしい。屋内へ移した後の水槽の冬眠床もサトイモ鉢以外にも一度水をさして加湿してしまったのは事実だった。
しかし、それならなぜぽち子は毎年ピンピンしていられるのか。ぽち子の鉢の場所はタマチャンにトライしてもらった場所とは違うので、そこが相違点だろうか。
もし無事にタマチャンが復活してくれたとしても、もう冬眠はさせられない。
とにかく、タマチャンを引き取れる日が一日も早く来ますように・・・


[PR]
# by kameniwa | 2016-02-25 15:48 | カメ | Comments(4)

カメグッズを目標の数こしらえたものの、それどころでは・・・・

と、タマチャンのことが心配になりだしたので、つい昨日カメグッズを目標にしていた分作り終えたのだけど、ネットショップにアップ等している精神的余裕がなくなった。

昨年のカメデショーで旅立っていたカラフル手提げバッグと、キャンディーカラーのポップなクッションカバー、そして以前にブログに書いたフラットポーチのいろいろ柄違いを後日ネットショップに並べる予定でいる。
a0193314_15475381.jpg
カラフル手提げの内側(見返し)にはトレードマークの気合いカメさんアップリケがついてます。↓
a0193314_15475542.jpg

[PR]
# by kameniwa | 2016-02-23 15:51 | カメ | Comments(0)

無邪気な更新の後に一転

まだ寒さは完全に去っていないが、暖かくなると水槽の中のタマチャンが活発に動き始める。
タマチャンが水槽内のサトイモの入った不織布の鉢をよじのぼっているのを喜んで撮影しいていたのが昨日朝。
活発な動きに、冬眠体勢を完全に解除することに決めて、泥まみれのタマチャンを温浴させて体についた土をあらかた落としたあとに体重を量って愕然とした。
持ったときにヤバさは既に感じていたのだが、やっぱり。
軽すぎる。あまりにも。
毎年の体重の変異の記録と照らし合わせてみると冬眠前の体重と比べて激減している。毎年冬眠中に減るのは10グラム程度だったのだが今年は50グラム近い。
体重の約1割が減っていて、さらに、昨年の冬眠明け時の体重よりも少ないのだ。
土を落としてみると、現時点では昨年ほどひどくはないように見えるが、やはり表皮が剥がれている箇所、剥がれ始まりそうな箇所があり、全体的にうっすらと赤みを帯びる程に表皮が薄く見える。

マズい・・・マズい・・・
大概は冬眠明けした日に排尿するのだが、排尿するほどの水分もタマチャンの体の中には残っていないのか今回は未だ出していない。
もちろんエサには全く興味を示さない。
晴天のもとでは元気に歩いているように見えたし、温浴中も活発に動いていた。

もう少し様子を見てから・・・とも考えたが、既に数ヶ月間もの間冬眠環境の元に放置していたのだから、様子を見るなんて言っている猶予はもう使い切ったと自分に言い聞かせて、また病院に連れていくことに決めた。明後日。


ああ、愚かだ。私が望んだ飼育方法が、結局上京受診という大掛かりなデメリットを生み出した上に、愛しいカメの健康も脅かしてしまった。
タマチャンは夏の終わりからほとんど食べなくなったきりで何も口にしていないはずだ。
しかし、もし保温飼育をしていたら食べ物をガツガツと食べていたのだろうか? もともと冬期は極端に食べないカメだ。
タマチャンの体内が深刻な状態になっていないことを祈るだけ・・・
どうして自分の首を絞めるようなことばかり自分はやらかしているのだろう。
a0193314_15351621.jpg
心配しだしたらもう止まらなくなった・・・




[PR]
# by kameniwa | 2016-02-23 15:42 | カメ | Comments(0)

ネットショップ
KAME*NIWA SHOP

カメ庭の生活覚え書き
からすはや〜ま〜に〜

カメグッズのイベント
カメ DE Show!

カテゴリ

全体
カメ
カメグッズ

その他
未分類

最新の記事

さすがにタマチャンの活性は落..
at 2017-10-01 19:47
タマチャン毎日食べる
at 2017-09-14 20:05
ゴルちんの嘴の成長、反省
at 2017-09-05 19:43
北朝鮮のミサイルが日本を通過..
at 2017-08-29 20:49

最新のコメント

今日は私が日を跨いでの外..
by kameniwa at 12:07
ステキ、カッコイイぜ、タ..
by めぐっち at 23:49
そういえばもうすぐ夏休み..
by kameniwa at 18:52

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
more...

検索

最新のトラックバック

ガメラ:平成(金子)版視..
from ガメラ医師のBlog
ガメラ:昭和(湯浅)版視..
from ガメラ医師のBlog

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

動物・ペット
ハンドメイド

画像一覧