カメがのんびり…楽園的お庭を夢見て。


by かめにわ

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ゴルちんのクチバシ問題

ホルスフィールドのぽち子やタマチャンのクチバシは今迄伸びすぎたことはない。
しかし、ゴルちんは甲羅がペコペコで骨代謝疾患を患っていたせいか、甲羅もデコボコイビツに成長してしまったが、クチバシが伸び気味なのはそのせいだろうか。
それとも、鼻水を出して、拒食に陥りそうになった経験からゴルちんはリクガメフードをメインに飼育したことが、クチバシが伸びる原因となったのか。
イカ甲を熱心に齧っていたりすることもあるけれど、イカ甲を数日間の間かじったくらいではカメのクチバシは減らないとわかった。

ゴルちんは他のカメと比べると餌を食べるのが不器用で、葉っぱや餌に食い付くときも必ず何度か空振りをする。
空振りには目が悪い場合もあるらしいが、たとえゴルちんの目が悪くて空振りしているとしても、ちゃんと餌を食べていればクチバシは伸びすぎないと思う。

とりあえず気になるのでクチバシをカットしてみることにしたけど、お医者様推奨の“研磨”ではなく、我が家でできるのはニッパーによる“カット”なので、怖いのでちょっとだけ。

↓横からみると変化がほとんどわからないくらい・・・
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↓正面からみると差はわかる・・・
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今回クチバシの中央部をカットしたあとに、正常なカメの画像とよく比較してみたら、やっぱり全体的に伸び気味であることが判明した。
また、理想のカメのクチバシラインと比較すると下に伸びているだけではなくて、前にも厚くなっちゃっているようだ。
これはもう理想に近い形には戻らないのだろうか。

The 理想↓
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下あごのラインを基準にすると、
黄色の部分は上クチバシの前方に厚く感じる分。

果たして、口角側の端っこを切ったら全体的にペリペリ剥がれ落ちて
“良いライン”が現れるのだろうか?
後日、端っこをほんのちょっと切ってみたいが、
ここはニッパーが入る隙間がないので方法が・・・








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# by kameniwa | 2016-12-01 18:50 | カメ | Comments(0)

無事終わった・・・

私の一年の総決算が終わった・・・
今年は浅草橋と逆の方向の電車に乗って朝の朝礼に遅刻。
設営もモタモタして、開場に間に合わなかった。
計算機を忘れてきたり、お客様におつりを渡し忘れたり。もうボケボケで・・・
背中からシャツが飛び出したままでずーっと接客していたっぽくて、なんだかヤバい人だったかもしれない。

でも、とりあえず無事行って帰ってこれてよかった・・・
昨年売れたから張り切って増産した作品が1つも売れず、フタを開けたらトホホなこともあったけど、
それでも、一年コツコツ頑張った甲斐があったと思える結果だったと思う。
今年たくさん作って行った文庫本のカバーがたくさん売れたことがすごく嬉しかった。
カメ好きな方には読書家が多いのだろうか。
自分は読書家ではないけど本が大好きなので、だったらなんだか嬉しい。
カメという静と、本という静がつながっている気がして満足している。


私はお客様に話しかけるのが得意ではないので黙っていることが多いのだけど、
そんな中、言葉を交わしてくださった方、ありがとうございました。
そして私がそうであるように、最小限の言葉でお買い上げくださったお客様もありがとうございました。
じっくり迷ってお買い上げくださった方、じっくり迷ってくれてありがとうございました。私も同じく迷うから。

また来年もこの場所に来られますように。
そして、来年こそは、また来てくださった方に「おっ!」と思っていただけるような新しい作品を用意したいな〜。



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# by kameniwa | 2016-11-30 14:02 | カメグッズ | Comments(0)

無事お客様にお会いできますように。

またもや準備不足でイベント直前の追い込みがままならず、先週から制作鬱に陥っていた。
たくさん縫っているのに、満足の行く物が生まれて来ない苦しさ。もどかしさ。焦り。
あと数日しかないのに!と頭が真っ白になった。

お客様に買ってもらえなきゃ意味がない。意味がない。と自分を追い込んでいくうちに作る作品から自分の色が消えていた。
私のテイストが消えたら、それこそ私の作品の意味がなくなってしまうじゃないか。
そして、数日前にやっと開き直って、売れなくていい。やっぱり自分が作りたい世界を作ることにした。

私が作りたいのはカワイイなのだ!
カメ独特のヒョウヒョウタンタンのカワイイなのだ!

そしてついに発送日当日となってしまった。(なんと雪まで降って・・)
昨日は、制作をあきらめて陳列の前練習を行った。
昨年はこの陳列練習を怠ったために無駄な備品を会場にたくさん持って行き、使わずに持ち帰る羽目になり反省した。


どうか毎度おなじみの我がカメたちをイベント会場に無事連れていけますように・・・・


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今年は文庫本カバーをたくさん作りました。(新書版もあり)↓
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# by kameniwa | 2016-11-25 12:11 | カメ | Comments(0)

秋晴れの良いお天気

良いお天気の日で風が冷たくなければ、
ゴルチんを柵内に放すと、隅に引き蘢ったきりにならずに、そこそこ散歩を続けてくれる。
晴の日は早朝からやる気満々で水槽内を歩き始めるので、カメってその日の天気がわかるのね。さすが。
ゴルちんの体調に不安を感じていたときは、できるだけつきっきりで配合飼料を食べさせていたけど、そこまでして食べさせなくても大丈夫かな。というスタンスに落ち着きつつある。



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# by kameniwa | 2016-11-17 16:33 | カメ | Comments(0)

脚のツメを切る

11月に入って寒い日が続く。陽射しが温かくても風が冷たくて、なかなかカメを外に出す機会がなくなってきた。
その中で、少し暖かめの日にバイトから帰宅して正午にゴルちんに自然光を当てるために外に出した。
洗濯物を干し終わるまでの少しの時間だけだと、無防備に庭のクローバーが一番多い場所にゴルちんを放置してしまった。
たまたまその後の外出の用事で色々準備するものがあったので、その準備に夢中になりついうっかり30分程外に放したカメのことを忘れてしまったのだ。
はっ!!と外に飛び出すと当然ゴルちんの姿は元の場所から消えていた。
そのあとの外出の用事を全キャンセルしてでもゴルチんを見つけなければと焦りまくった。
一通りゴルちんが潜り込みそうな暗がりや茂みをチェックしても見つからず、いよいよ焦って頭を上げて庭を見回したとき、
ケヤキの根元で日光浴しているゴルちんに気づいた。
危うし....
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タマチャンは8月中旬からほぼ絶食状態であったが、病院に連れていって1週間ほどしてから少量であるが餌を食べ始めた。
現在は水槽の中で保温しているが小屋の入口に尻を向けてほとんど表に出てこないので、日中は小屋を水槽の外に出して水槽の中を歩かせている。


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菜の花の葉を多少食べるが、カメフードは全く無視。冷凍コーンは相変わらず反応が良い。コーンはえり好みのクセがつくのであまり与えない方が良いと言われたのだが・・・
つい。食べるから。与えてしまう・・・それも大した量は食べない。
今年はタマチャンにぽち子(女子)の存在をちらつかせなかったためか、タマチャンはあまり活発ではなかった。
そのせいか、タマチャンの脚のツメが気になるほど伸びているので、ニッパーでちょっとだけ切った。
タマチャンは食欲のサイクルにムラがあるのでツメの伸び具合にそれが現れているのだろうか?
昔懐かしロケット鉛筆みたいに段段の跡がある。

ニッパーで切った直後の切り口は汚いが、猫のツメと同じく、“バリ”の部分はペリペリと自然に剥がれ落ちて滑らかになる。これはクチバシも同じ。

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後ろ脚のツメが特に伸び気味に感じた。
野生のカメのツメの長さの基準がわからないので切りすぎないように。

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前脚のツメにはロケット鉛筆みたいに成長跡がダンダンに見える。
これは冬眠後の春の食欲祭りの成長跡なのだろうか?



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# by kameniwa | 2016-11-11 11:04 | カメ | Comments(0)

泡を吹かせてしまった

完璧な秋晴れ。
気温は高くないが、太陽が焼けつくように暑い。
午前中のバイトから帰宅して室内の水槽の中にいるカメ達を屋外に出そうとしてぎょっとした。
ゴルちんが泡を吹いているではないか。
口から出た粘液で前脚から首の付け根までドロドロになっている。
慌てて水槽の温度を確認すると37℃。
今日は水槽を置いている窓の障子を開け放っていったのだが、窓から射込んだ日光に水槽が晒されていたのだ。
秋になり太陽の高度が低くなって、テラス屋根に遮られず陽射しが室内に大きく差し込んでくるようになっていた。迂闊だった。
紫外線蛍光灯によって温められた空気の上に、日光で温められたゴルちんの身体はかなり温まっていた。だから泡を吹いてしまったのだ。
幼きミニカメ時代に一度泡を吹かせてしまったことがあるが、今回はその時より大量だ。(体格の大きさもあると思う。)

私が手に持つと、粘液でドロドロだが体温が高いために猛烈に活発で、通常のヤワなゴルちんならぬ力強さでもがいた。

日陰でぬるま湯につけて外気温になじませた後、放牧柵の中に置いてからしばらくすると普通に歩き出した。
どうやら大丈夫だったようだ。多分・・・
その後も柵から出してしばらく自由に歩かせてみたところ、異常な感じは受けなかった。
ぽち子を亡くして以降、久しぶりにカメを自由放牧させたが、やっぱり自由に歩いているカメの姿はいいなと思った。
涼しくなったところで、思わぬ失敗をやらかしてしまった。
以降も、ゴルちんの体調に異変が生じないことを祈る・・・


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# by kameniwa | 2016-10-24 21:40 | カメ | Comments(0)

今年も11月には

今年も11月に開催される“カメ DE Show!”には参加する予定である。

今年は色々なことがあった。悲しい事ばかり。

カメのぽち子を亡くして、その1.5ヶ月後には愛犬も逝ってしまった。
どうしようもない病により燃え尽きた愛犬の死はともかく、ぽち子の死のショックはあまりに大きくて、半年が過ぎようとする今も思い出すと苦しくなる。
そして、8月に入ってからほとんど活動停止中のタマチャンと、何が原因か“クピーブピー”と鼻?呼吸音を鳴らし始めるゴルちんの2匹を始終心配し続ける毎日だ。
今迄のようにカメの脱走だけ気にかけていればいいカメ飼育ライフとは変わってきてしまった。
残りの2匹のカメも何かのきっかけでぽち子の後を追うような事態に陥ってしまうかもしれない。
そんな不安からカメ達の様子も気軽にカメラで撮影する気になれず、今年は写真をほとんど撮っていない。

それでもカメデショウには今年もとりあえず参加しておこうと思う。継続が力になるのだから。
今からイベントに向けて新しい物はあまり増やせないかもしれない。
犬の死後、内職の他に日中外でも仕事を始めて、余分な時間が著しく減ったから。

今年はほんの少しだけ作ったオリジナルのマグカップを持って行こうと思う。
カメだけじゃなく犬もいるので、1個売れるか売れないか?
でも、ウサギとカメモチーフが許されるなら、犬とカメは? ダメ・・・?

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目の前を通過していくカメに無関心な犬という設定



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# by kameniwa | 2016-09-13 21:00 | カメグッズ | Comments(1)

ぽち子を亡くした

6月2日にぽち子の命が消えた。
冬眠明け、ぽち子の異変に気づいてからずっと心配で見守ってきたが駄目だった。
病院にも何度か連れていったが、私はぽち子の自力回復にすがった。


しかし、終末近くの苦しそうなぽち子を目の当たりにして思い知らされた。
出来る限りのことをせずに大切なぽち子をこの苦痛に追いやった。
なるようにしかならないと周りから説き伏せられて、自分もそうあるべきだと信じた。
でも、割り切れないほどの結末が待っていた。
私はどのくらいの苦しみをぽち子に与えたのだろうか。



ただのカメ。下等な生き物だと割り切らなければ切りが無い。
でも、ぽち子を失って改めて再確認したのだ。
ぽち子は私にとってのただのペットではなかった。



ぽち子のいる庭が、私の日常の柱であったということ。
愛玩動物という定義を超えた私の拠り所になっていたということ。
「かめ庭」というタイトルには理想や夢を込めて名付けたが、いつの間にかそれが私の生活の軸になっていた。
この5年間で、砂利が敷き詰められた敷地から手作業で砂利を取り除き、土を足し、びちびと庭を作ってきたが、そこにカメの存在を常に考えてきた。
文字通りにカメのいる庭を作る事が私のライフワークになっていた。



他のカメと比べるとずば抜けて力強く頼もしかったぽち子。
ぽち子はタフだから大丈夫。
不調が出てきた後も、ぽち子の生命力に対する過信が私に不十分な対処を選ばせていた。
ぽち子はタフだから。
そう、ぽち子はタフだった。
だから、今年の春に初めて体重を量るまで、ぽち子の体重を量ったことがなかった。
果たして全盛のぽち子がいったいどのくらいの体重だったかすらわからないから、冬眠明けに不調に気づいてからの体重が何を意味しているかも知りようがなかった。
もしかしたら冬眠前の昨年のうちに何か兆候はあったかもしれなかった。
そういえば、ぽち子のウンチは小型犬並み。とふざけて表現するほどビッグサイズのウンチは昨年は拝んでいなかった。
ただいつ見ても普通に餌を食べて、排泄もして、元気そうにやっていたから、当然例年のぽち子と思い込んでいたのだけど、もしかすると一昨年の冬眠で体力がわずかに落ちていたことだってあり得たと、今になって考える。



力強くてタフな個体だから注意を怠ったことが最初の私の過ちだと思った。
この反省も、ぽち子が助かっていたら私は自覚できなかったと思う。自分はそういう人間なのだ。
大きな代償の結果、やっと自覚できたことだと思う。



大好きなタンポポの「茎」をパリポリと食べる音がもう聞けない。他の2匹はそんな風にタンポポの茎を食べないから。

外作業の合間にぽち子がパリポリと音を立てながらタンポポを次々と食べている姿を眺める。
そんなたわいない日常がどれほど私の心を満たしていたかということを失ってから気づいた。
ここに引越てきてから、毎年少しずつ緑に変わっていく庭でぽち子と一緒に過ごしてきた。
春から秋までほぼ毎日外で何かやっていた私。ぽち子はそんな私といつも一緒にいたのだった。


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# by kameniwa | 2016-06-06 07:55 | カメ | Comments(2)

久しぶりの脱走

今日は昼前から夕方迄家を空けていた。
カメを屋外に放牧するようになってから長い時間家を空けることがなかったので、不安がよぎった。
念のためタマチャンの方を柵の高さがある大きめの囲いの方に移して外出することにした。現在はこちらの囲いを真ん中で区切って使っている。(いつもタマチャンを放している八角形の囲いの方が柵が低い)

やや胸をざわつかせながら家を出た。


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↑ 真ん中で区切ってカメ同士が接触しないようにしている。
矢印の方にタマチャンを入れて家を出た


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いつもタマチャンを放牧している方の囲い↑


夕方家に帰って一番にタマチャンを入れた箇所に確認に行くと、


「いない!」


囲いの中の地面をくまなく手でさぐりながら探しても、どこにも埋まっている様子はない。やられた・・・


最近は立ち上がって柵をよじ登るそぶりを見せなかった。
いや、立ち上がってはいるが、八角形の囲いの方にはよじ登るチャンスがどこにもなかっただけだったのか?

今年はぽち子とは完全隔離して一度も対面させていない。
そのせいか、まるでタマチャンのスイッチが入っていないのかと思わせる程、例年より落ち着いて見えていたのだ。
しかしそれはタマチャンの私を油断させる作戦だったのだ! 
看守である私の不在というチャンスを虎視眈々と待っていたにちがいない。
ゴマ粒のような脳みそでそんな策略をめぐらすとは、やはり侮れない生物・・・

と、それは冗談として、やはり自分の不在に際して、いつもと違った状態にしていくなんてのは危険が増す行為であるということ改めて学んだ。

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脱走の経路としては、板を留めている柱の間隔が狭い箇所を
スパイダーマン技で登ったっぽい。


今回、タマチャンがいないことに気づき愕然とする中で、せめてもの救いだったのは、昨日と今日の午前、私が出かける前に我が家と接する畑には耕耘機が入ったばかりだったということだった。これで少なくとも1週間は耕耘機は入らないはず。
我が家の敷地を出たタマチャンがここ数日のうちに、耕耘機の歯にチョップされるという惨劇は免れたということ。

そして、その耕耘機の入ったばかりの畑が私に希望をもたらしてくれた。
耕されたばかりのサラサラの土にタマチャンの足跡がくっきりと刻まれている場所を発見できたのだ。
慌ててその神の恵みの足跡に走りよった。
まるくU字型を描いた軌跡は今自分が立っている足元に行き着き、そこへタマチャンが埋まっていた。私にちょうど踏んづけられて・・・
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↑発見時はもっと埋もれていたため踏んづけてしまったの。

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# by kameniwa | 2016-05-26 20:28 | カメ | Comments(0)

ひっそりと…ネットショップをオープンします。

ネットショップを閉めたままどのくらい経ったのだろう。一年、いやそれ以上か・・・
知名度ゼロのうちのようなショップが、店の扉を開け続けるということだけで、どこからともなく迷い込んだ見ず知らずのお客様にご注文いただくという奇跡にも巡り会えるようになってきたりと、ほんの少し手応えを感じたこともあったというのに・・・
一度止めてしまうと再開が意外に難しかった。

あまりにも怠けて間隔を開けたことで、またゼロからのスタートになった。
久しぶりに物を作って、写真を撮って、それをネットショップにアップするまでになんという時間を要したことか。

我が家のリアルカメさんたちは冬眠明け後体調が安定せず、もうしばらく要養護の日々が続きそうな状況だが、
そちらにばかりかまけていないで、地道な一歩を踏み出さねばと、ずっと、ずっと焦っていた。
まずは重〜い最初の一歩。よ〜いしょ、、っと。


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# by kameniwa | 2016-05-10 16:13 | カメグッズ | Comments(0)

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